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ブログ大黒流

毎日が大黒流
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山小屋建て方日和
5時半ごろ、無事完成しました。
天候にも恵まれました。きっと山台苦の日ごろの行いが良いからでしょう。

昼からは太鼓台も建設に取り掛かりました。毎年、つくりが少しずつ違います。太鼓を上げています。


同じような顔の二人が、建設作業を見ながら話しています。内容は盗み聞きできませんでした。


太鼓の試し打ちをしました。なかなかの響きです。ちなみに、S赤手拭(15日の表台上がり)のパンツは青でした。


山小屋、完成です。見送りの写真です。


山台苦と鳶で、酒無しのちょっと直会をさせてもらいました。出された料理の“いなり”は普通(並)ではなく、たつみ寿司の差し入れで、わさびなんかも入っている“いなりにぎり寿司”というべきもので大変美味でした。
これには長い物語があり、千里十里のエプロン大将に山台苦がプレゼントした鉄砲を、たつみ寿司の若大将?がもらったので、山台苦へのそのお礼というのがまず一番目の話しです。そして、この寿司を当番町の方に“どうぞ”と山台苦がおあげしたというのが二番目の話しです。ですから、結果として直会に出された寿司は三番目の話です。ということは、決して当番町からの頂き物ではないということになります。


おそらく、この第一報に遅れて、タバスコ君の投稿があるでしょう。
きっとそちらの内容のほうが優れていると思います。
だから急いで投稿しました。

しかし、8番山は頭が痛い!。寝られん!
| 平成20年山笠 | 18:06 | comments(1) | trackbacks(0) |
この稲荷はうまいです。
流れはどうであれ食べたもん勝ち・

| ちどりあし | 2008/06/25 1:07 AM |









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